ベルクカイザー自体がスマートではなく大きく作られているからだと思う。それでもデザイン他のマシンよりスマートな気はしますが。まあ何はともあれこの部分ならまだデザインが変わらずに切手買取で加工出来ますね。デザインが崩れないように
フロントはファーストトライパーツセットのバラシよりFRPフロントパーツを下に装備。加えて皿ビス加工で下部の段差を無くした。この皿ビス加工は鉄工、木工に精通した父さんの指導の元で加工。ドリルの刃は亡き祖父の形見と家族ぐるみで巻き込んでいます。

リア回りは大幅に改造。VSシャーシのリアステーに加えFRPステーとカーボンリアの三段仕様。ファーストトライパーツからはFRPプレートのみの移植で、他は余剰パーツをうまく駆使して組み込んでいる。